インタビュー
インタビュー
2025年9月1日
命をいただくことが、生きるということ。―土楽 八代目当主・福森道歩さんが向き合う花と陶芸と料理と。
2025年4月1日
「うつわに絵を描く」が日常になってきた。―陶芸家・脇山さとみさんがつくる世界の広がり。
2025年2月28日
優先すべきは常にろくろ―陶芸家・秋田菫さんが向き合う「唐津焼」のお話。
2024年4月15日
夏休みの自由研究の延長で、ガラスを吹いている。ーガラス作家・安土天平さんのお話。
2024年3月6日
高野山で見た森岡成好さん、由利子さんの焼き物屋としての生き方。
2024年1月25日
土器から学んだ「いのり」の心―陶芸家・畑中篤さんが作品に込める想いとは。
2023年6月17日
だからぼくはこんなにも ”変わった” 作品をつくり続けている。―陶芸家・吉岡萬理さんのお話
2023年4月28日
ガラス達は、新らしい世界を運んでくる。―ガラス作家・安土忠久さんのお話
2023年2月3日
ずっと旅をしていたかった。―陶芸家・砂田政美さんと焼き物の物語
2022年8月4日
不安定さから生まれるもの―陶芸家・鈴木美雲さんがうつわに込める「余白」とは。
2022年1月13日
つくりたいものは、使いやすいうつわだった。―陶芸家・見野大介さんが語る、「自分らしさ」とは、「個性」とは。
2021年10月7日
暮らしを丁寧にやってみたかった。―陶芸家・タナカシゲオさんがたどりついた、「表現」とは。
2021年8月26日
磁器と出会い、ろくろを挽き、ビールを飲む。―陶芸家・柏木円さんに聞く、伊賀での生活と仕事の話
2021年3月28日
かけた手間や時間の重みが「奥行き」となる―陶芸家・尾形アツシがうつわに込める哲学
2020年10月7日
【後編】:つくりたいものは、強いイメージを放つもの。陶芸家:吉川仁さんのお話
2020年10月5日
【前編】最初から完璧を求めない。陶芸家:吉川仁さんのお話
2019年5月28日
【後編】人との関わりが私とうつわを育ててくれた。陶芸家:脇山さとみさんのお話
2019年5月27日
【前編】うつわやオブジェに込めた想い。陶芸家:脇山さとみさんのお話
2023年6月23日
【番外編】民藝のこころに触れた日帰り旅。大福寺 住職 太田浩史さんから学んだこと。