見野大介展 「蒼天」
- 奈良県の磯城郡川西町で作陶する見野大介さんのメインテーブル展示を開催いたします。
- 青々と広がる蒼天釉のうつわを中心に、普段使いできる定番のうつわもやランプシェードなどたっぷり届く予定です。
- 会期|2025年6月20日(金)〜7月5日(土)
- ※期間中は木・金・土営業(最初の週のみ日曜も営業)、常設展示もおたのしみいただけます。
- 時間|11:00~16:00

見野大介プロフィール
1980年 大阪生まれ。京都伝統工芸専門学校の陶芸科を卒業したのち、陶芸家、岡本彰さんに弟子入り。24歳から30歳までの6年間、技術を磨く。その後、京都の福祉施設で陶芸を教えることをきっかけに、陶芸の楽しさを再発見。現在は、奈良県の磯城郡川西町に「陶芸工房 八鳥」をかまえ、陶芸教室を開いている。


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